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宮崎空港振興協議会

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宮崎空港の愛称が決定しました!

宮崎空港の愛称が決定し、10月26日(日)の空の日のイベントで発表されました。

愛称は「宮崎ブーゲンビリア空港」です。

ブーゲンビリアは、宮崎交通の創始者で、宮崎空港ビル株式会社の初代社長でもあり、宮崎観光の父と言われた、故 岩切章太郎氏が普及に努めた花で、宮崎空港のシンボル的存在となっています。
また、ブーゲンビリアは熱帯に生息する花で、宮崎の温暖な気候、人々の温和な心、温かいおもてなしの精神を表しているものといえるのではないかとの考えから、この愛称が選定されました。

なお、選定にあたっては、まず県内外から公募を行い、3,048件のご応募をいただきました。
その中から、県、宮崎空港ビル(株)、宮崎市、みやざき観光コンベンション協会、宮崎県商工会議所連合会で構成する「宮崎空港愛称選定委員会」で議論を重ね、決定させていただきました。


今後、県民の皆様にとって更にご利用しやすく、また、県外、海外の方々にはますます訪問していただけるよう、おもてなしの精神を持って、空港の振興を図ってまいりますので、今後とも、「宮崎ブーゲンビリア空港」を、よろしくお願い申し上げます。